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コドモタチと育つ

長男jojoと長女wacoのことを中心に。
2017
08,19

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2008
06,26
どうも、じょわこです。

最近、梅干しを漬けてます。
今はしそ漬けまで終わり、梅に色が付くのを待ってます。

詳細はコチラ→別館【いただきますっ!


さて、7月からのプールを前に、
保育園で『ぎょう虫検査』が行われました。

みなさんの記憶にもあるんじゃないでしょうか?

セロハンをお尻の“*”にペタッと貼り付け、
ぺリッとはがして提出するアレです。
2日分取って出します。


昨日、その結果が保育園より伝えられました。

waco→陰性
jojo→陽性!

陽性出ちゃいました(泣)

今朝、早速病院へ行って薬を処方してもらいました。

コンバントリンドライシロップ 10%


この駆虫薬、保育園で貰ったプリントには、
『家族全員で飲みましょう』
と言うようなことが書いてありました。

生活を同じくしている家族では、
感染している可能性が高いから、らしいのです。

しかし、wacoは陰性。

一応、まだ小さいのでwacoも一緒に小児科を受診して、
他の家族に関しては、先生に相談してみようと思いました。


先生は、
『wacoちゃんは小さいし、保育園にも通っているので一緒に飲みましょう』
『大人は泥んこ遊びなんかしないでしょうから、飲まなくても大丈夫ですよ』
と、おっしゃいました。

どうやら“ぎょう虫”ってのは、人間の体を繁殖に使うのみで、
実害や他の病気への影響はあまりないそうなんです。

お尻が痒かったりすれば、また治療が必要なのかもしれませんが、
特になければ、大人は放置プレー。


だいたい10人に3人くらいが感染(?)するらしいです。

見事にjojoは3割に入った様子(笑)



また、保育園の先生の話だと、生野菜をよく食べるコは、
案外ぎょう虫さんを保有してることがあるそうです。

よく洗ってても、偶然残ってしまうこともあるそうです。

jojoもwacoも野菜はよく食べるもんなー。



でもでも、どうしてjojoだけだったんでしょうか?
タイミングですかねー?

jojoとwacoと、そう生活スタイルに違いはないんですが、
jojoは爪噛みの癖があるんですよね。

やっぱ、ソコが大きいのかなー?

コレを期に、爪噛みも治るといいなー。







6月27日追記:
昨夜、駆虫薬飲ませました。
この薬、1週間空けて2回飲めばいいそうです。

味は苦くないようでしたが、粉の量が非常に多かった!

次回は1週間後です。
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2008
05,26
こんにちわ。ご無沙汰してました。

ここんとこ、暑くてダレ気味ですが、気を引き締めてかからねば。
ブログの更新と、仕事。



昨日、お出かけの際の車内。

寝てるとこはすこぶるカワイイのに…(コラ)


先週中ごろから、おとうちゃんが風邪気味でした。

で、とうとう土曜日、39℃越えで職場からお昼には帰宅。
ガタガタ震えておりました。

土曜日は、アタシも午前中仕事だったので、
コドモタチは保育園。

でも、午後イチでお迎えに行き、帰ってお昼寝する予定でしたが、
急遽、アタシはおとうちゃんを病院に連れて行くことになりました。


そもそも、かなりパパっ子なコドモタチですが、
2人を置いて出掛けることに対し、かなりご立腹。

身重なえめちゃんに2人を預け、後ろ髪引かれつつ、
徒歩5分のかかりつけ病院に車で行ってきました。
(徒歩では行けないほど、末期)

扁桃腺の熱のようでしたが、最近調子良かったので油断した…。

病院で受診し、点滴をしてもらうことになり、
約2時間、ボーっと付き添うわけもいかないので、
アタシは一時帰宅しました。

2Fに上がると、ちょうど悪さをしててえめちゃんに怒られた直後。

シュンとする2人。

jojo  『おとうちゃんは?』

じょわこ『お熱が高いから、注射してるよ』

jojo  『注射??』

じょわこ『うん。少し時間がかかるやつ。』

jojo  『痛い注射…?』

じょわこ『うん、少しチクッと…』


と、言いかかってると、jojoがポロポロと涙を流してる。


jojo 『パパぁ~(号泣)』


もう、コトバにならない言葉でオイオイ泣いてる。

要約すると。

“熱が出てキツイ上に、
 時間のかかるちょっと痛い注射をしてるのが可哀相だ”


と、泣いていたようです。

パパっ子拍車がかかっております。

しかしながら、おとうちゃんのグッタリっぷりに、
さすがにいつもと違う空気を察知した2人。

『おとうちゃん、まだ遊べんのでなぁ』

と、土日はおとうちゃんから離れて遊びましたとさ。


物分りも、だいぶよくなってきました。




 ←これ押したら、お熱下がるんでなぁ。

2008
05,09
こんにちわ。じょわこです。

連休はいかが過ごされました??
子育て真っ只中のFamilyご一行においては、
怒涛の日々だったとお察しいたします。

うちもそうだったけどね(笑)



(連休最終日の夜。帰宅の車内で寝てたのでご機嫌ナナメな2人。でも、かっこうがカワユス。)



jojo、4歳2ヶ月です。
お手伝いに興味を持ってもらおうと、
ベタですが、お風呂掃除を頼んでみました。

意外にノリノリ。
初日こそ一緒にスポンジ持って洗ったんですが、
翌日からは、
『1人でできるっ!』
と、ママが見守る中、懸命に洗ってくれました。

jojo、案外神経質で泡だらけになって洗ってくれます。
ヘタすると、おとうちゃんよりマメに洗ってます。



自慢げにピースサインです。
(ピースサインて。響きが昭和…)



シャワーを持つ手が早すぎて、写真にうまく納まりません(笑)

さすがに、洗剤が残るのは気持ち悪いので、
流すときだけ、【ママが仕上げ】をしました。

それから数日は毎日jojoがお風呂掃除。

しかし残念ながら、ここ大分は暑くて、
最近はめっきりシャワーです。

新たなお手伝いを見つけなくては…。

同じくらいの年のお子さんって、
おうちでお手伝いとかしてるのかなぁ。

じょわこ自身、両親の離婚が早かったから、
お手伝いは小さい頃からしてたんで、普通がワカリマセン(笑)


 ←コチラのお手伝いもヨロシクです。
2008
03,24
こんにちわ。じょわこです。

まずは、春をおすそ分けです。
春をおすそ分け


会社の近くを流れる川の河川敷に、
見事に咲いた菜の花ロードです。

写真右側は中学校です。

左側にはもうすぐ桜が咲き始めます。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

今日の本題。
【コドモのケンカ】

皆さん、どう対処してるんでしょう?
もちろん、この“ケンカ”って兄妹間のそれじゃないです。

【コドモのケンカ】そのものって言うより、
その場に居合わせた親同士のことですね。

先週の金曜日、お迎えの時のことです。

最近、めっきり日も長くなり、暖かくなったので、
帰りに少しだけ園庭で遊ばせていました。

その日、お友達Mちゃんが退園するにあたって、
クラスのお友達全員に飴のプレゼントをくれていました。

jojoは自分のリュックの外ポケット(メッシュ地で中が見える)に、
Mちゃんにもらった、ラッピングをした飴を入れてました。

そこへ、別のお友達Hくんがママと一緒にやってきました。
Hくんはおもむろにjojoのリュックに近づき、
その飴をポケットから乱暴に取り出したんです。

当然、jojoは、
『返してよ!』
と手を伸ばします。

4歳くらいの年頃じゃ、そう言うことは日常茶飯事かな、と、
コドモ同士で解決できるかな?と、一瞬考えたんですが、
Hくんと、Hくんのママの反応にちょっとビックリ。

Hくんは
『ダメ!』
と繰り返し、その飴を手放すこともなく、
最終的にjojoの頭を拳でゴツン。
ママは、
『Hくーん、あんたのはこっちにあるでしょー?』
と、Hくんをjojoから引き離すでもなく、笑顔で見てるんです。

アタシは少しムッとしたものの、Hくんのママが叱るべき場面だと思い、
『Hくん、だめだよ。それjojoのだよ』
と、やんわりと交渉してみました。

しかし、Hくんは手を緩めるでもなく、拳を下ろすでもなく、
さすがに顔でも叩かれたら、と、jojoを引き離しました。
離れ際にはHくんから、
『バカ!!』
とまで言われてしまいました。

相変わらず、Hくんママは客観的。

jojoに
『あれはHくんにあげな。で、Hくんのをもらおう』
となだめ、HくんママにHくんの分の飴をもらいました。

帰り間際、
『じゃ、また明日ね~』
と、Hくんたち母子は帰りそうだったので、イヤミをこめて、
『jojoがあんなトコに入れてたからだね、ごめんね』
と、サヨナラしました。

Hくんママはなぜアタシが謝ってるのか、
気にもならなかったようですが。

普段はjojoとも仲良く遊んでいるようなんですが、
ときどきビックリする行動を取るHくん。

前にも故意にブロックで頭を叩かれてます。

前回はママはその場に居合わせていなかったんですが、
今回は、アタシたち保護者もいる前です。

誰の物だかわからない状況だったり、
jojoしか貰ってない物だったりしたなら、
Hくんのような行動もわからなくはないんです。

けれど、そのプレゼントはjojoのリュックの中にあったわけで、
なおかつ、クラスのお友達全員がもらっているんです。

そういう、物事の善悪って、親がすべき教育だと思うんです。
その場にHくんのママがいなければ、よその子だけど、
アタシもHくんに注意したと思います。

逆の立場で、アタシが居合わせなかったら
jojoが叱られても仕方ないと思うし、
居合わせれば、きつく言って聞かせたと思います。

なので、あの場はアタシではなく、
Hくんのママが言って聞かせるべきだと思ったんです。

ですが、最後までHくんママはHくんに注意をするでもなく、
帰っていってしまいました。


帰ってパパにその話をしたところ、
『なんでその場で言わんかったん?』
と言われました。

アタシの心境を話すと、
『そのお母さんは、ソレが悪いことだとわかってない。』
『注意せんかったんじゃなくて、気が付いてない。』
『もしまたこんなことがあったら、親の前でもアンタが注意しちゃりよ』
と、言われてしまいました。

パパの言うことも最もですが、それが正しい対処法なんでしょうか?

ずーっと気になっているんですよね…。


皆さんならどうします?
どう対処してます??




2008
03,06
先日、保育園のお迎え時の出来事です。

jojoの教室は2Fにあるんですが、階段を上りきったところで、
何やら聞き覚えのある大音響の泣き声。

教室へ行くと、入り口近くでjojoが顔を真っ赤にして大泣き中でした。

『あ、泣いてる(笑)』

と、思ったんですが、イジけるとかわいそうなんで、
努めて普段どおりに教室へ入り、

「どしたん??」

と、聞いてみました。

「あんな~、H(オトモダチの名前)がな~、あんな~…」

最後のほうは興奮としゃくりあげで聞き取れませんでしたが、
どうやら、お片付け途中で、Hくんの持ってたブロックが、
頭に直撃した模様。

Hくんには先生が付いて話を聞いていますが、
なんせ、先生がたまたま見てなかった間の出来事のようです。

しかし、2人の話をまとめてみると…。

・Hくんはわざとブロックでゴッチンした。
・jojoは痛くて思わず泣いた。
・jojoはムカついた。
・Hくんはjojoの変化を察知して謝った。
・jojoは痛いので許さなかった。
・Hくんは謝ったのに許してもらえないのでテンパった。


ということだったようでした。

そこに、追い討ちをかけるように、あたしが入った為、
jojoもここぞとばかりに泣いちゃったようです(笑)


Hくんは少しおっとりした性格で、ふざけたつもりが、
思いのほか強く当たってしまったんでしょうね。

けど、彼らももう4歳。
Hくんはjojoよりかなり体格も大きいので、
手加減ナシじゃ怪我さえもありえます。

jojoでなくても、もっと小柄な子だったり、
当たり所でも悪ければ痣とか傷にもなりかねないです。

逆にjojoだって誰かにしちゃうかもしれないですしね。
ここは、お互い様です。

jojoには落ち度は無かったかも知れないですけど。
それはHくんにしかわかんないですよね…。

jojoには、
「痛かったけど、Hはゴメンって言ってるよ?」
「仲直りしなよ」
「痛いからもうしないで、って言ったら?」

とだけ言って、お帰り準備しました。

jojoは優しいんですが、時々とっても意地悪。
wacoとの兄妹げんかでも、
「痛いから許さない」とか、
「“ゴメンね”の声が小さいからダメ」とか、
言っちゃうんですよね…。



幸い、先生がすぐに冷やしてくれたんで、
痣にも傷にもなってないです。

こうやって、大きくなるんだろうなー、と思った出来事でした。
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プロフィール
HN:
じょわこ
年齢:
37
性別:
女性
誕生日:
1980/04/29
職業:
かいしゃいん
趣味:
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自己紹介:
リンクフリーです。
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オキニイリ

兄妹でおそろいもいいかも♪


ある種消耗品…


春夏必須アイテム!
パッケージもかわいい♪



買ったほうが早い…(泣)


そろそろトイレトレ終了♪


jojoはボクサー派です。
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